「考える力」を育てる 理科実験スクール タートル!

会社情報

     求められるのは、科学の知識を深く理解し、活用する力

 10年後、20年後を考えてください。どのような社会になり、どのような人材が求められるようになるか・・・。
 大学入試改革などを控え、教育のあり方も変わろうとしています。自分自身で考え問題解決する力、創造(想像)する力を育てることが、これからの時代で最も求められることなのではないでしょうか。
 実験や体験を通じてこそ、科学の確かな学力・活用力は育まれます。文科省がうたう「確かな学力」「考える力」は理科について言えば、机上だけでは身につけることはできないのです。
 詰め込みではない、本物に触れる教育・・・実験やロボットプログラミングという、自分で考え、手を動かす主体的な学習によって、子供たちが「自分で考え、行動できる人」に成長してほしいと、私たちは考えています。

 

       小学生だけでなく、中学生・高校生になっても
       継続して理科実験に取り組んでいただけます


 タートルは、単なるおもしろ実験教室ではありません。  理科実験教室やロボット教室が注目されている昨今ですが、そのほとんどは小学生と幼児を対象としたもののようです。タートルでは小学生だけでなく中学生・高校生も指導しています。それは講師が博士号を持つ「実験のプロ」であるから可能なのです。講師自らが全ての実験プログラムを作成し、予備実験を繰り返した後に実習に臨みます。科学を知り尽くした講師が教えるからこそ、質の高い実習をご提供できるのです。

 

      発想力や論理的思考力で問題解決する力を鍛える、
      「ロボットプログラミング」「サイマス研究倶楽部」


 タートルのロボットプログラミングコースは、大人をも魅了するレゴ社の本格的ロボット、レゴ・マインドストームEV3(教育版)を使用しています。楽しみながらプログラミングと機構(つくり)を学び、論理的思考力が身につくよう、工夫を凝らした課題作りを心掛けています。その成果はロボット大会での好成績に現れ、更なる生徒のモチベーションとなっています。
 また、大学入試改革の大きな特徴である「科目統合型問題」を先取りした「サイマス研究倶楽部」も講師陣が毎月議論を重ね問題作成しています。知識だけでなく発想力や工夫によって問題を解く、他にはない全く新しい講座として注目を集めています。

 




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